2014年12月15日

スキーハイク7H!

DSCN8220.jpg
快晴一時小雪という意外に恵まれた天候。
年内ミッションも間もなく終了を迎えるのだが、行先はちょっと気合を入れないとたどり着けそうにない奥地。だからこそありがたかった晴天@出発時。DSCN8218.jpg
今まではBCXC仕様で雪道アプローチが最善策だった。
しかし数日間溜まった深い新雪だとさすがにラッセル危機感が募る・・ところに voile charger BC があるではないかるんるん
こちらも入魂初試乗手(グー)といっても長〜い歩き。
DSCN8236.jpg
黙々と、かつ周辺をよく観察しながら5時間弱。目標としていた辺りまでは到達したもののすでに午後2時過ぎ。カフの低いプラブーツとあわせたので歩行も楽ちん&ラッセルほとんどなしグッド(上向き矢印)
DSCN8242.jpg

DSCN8243.jpg
帰途、地形に沿って大きく回り込む車道をショートカットすれば、そこにちょうどよい斜度のスロープがあるのは知っている目
一瞬の愉しみだったが、真冬並みの極上POW!を浴びて戻るとすでに午後4時を回り薄暗く・・。
こんな使い方もあり?を証明したウロコファット板絶賛の日だった
posted by FOJI at 18:53| Comment(0) | heel free skiing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: